ほくろも消える!?すごいシミ消しクリームがあった!-お肌を白にできるシミ消しクリームを紹介

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ほくろも消す!?話題のシミ消しクリームとは?

目立つシミやほくろ・・・しかたないと分かってはいても、いつも人の視線が気になります。
シミやほくろ除去といえばレーザー。その常識がくつがえる、ほくろも消し去るすごいシミ消しクリームがある!と話題になっています。

それはどんなものなの!?
本当にシミやほくろが取れるの!?
どんな方法で取るの!?
危険じゃないの!?

そんな気になる疑問と、話題のシミ消しクリーム3点をご紹介します。

シミ消しクリームの疑問

ここでご紹介するシミ消しクリームは、すべて外国産のものです。
インターネット通販で購入できます。

気になるシミやほくろから出ないように塗り、待つこと数十分~数時間。
ピリピリと痛みが伴うという方が多いです。
これを毎日行うものと、1回だけ行うものがあります。
しばらくたつと、シミやほくろが、かさぶたとなってはがれ落ちてしまいます!
かさぶたは無理に取ろうとせず、自然にはがれるのを待ってくださいね。
塗布した場所は、紫外線の影響を受けやすくなります。絆創膏で保護したり、日焼け止めを塗って、紫外線対策を怠らないようにしてください。

少なからず刺激を感じるものなので、敏感肌の方はくれぐれもご注意を。
最初は目立たない場所で試してみるといいかもしれませんね。

話題のシミ消しクリーム3点はこれ

①カソーダ
①カソーダ

アメリカ製のカソーダは、重曹とヒマシ油を混ぜて作られたクリームです。
ほくろ・あざ・イボ・タコ・ニキビなど、皮膚の凹凸をなめらかにする効果があります。
重曹のアルカリ性で皮膚を溶かし、かさぶたにしてはがし、下の新しい皮膚を作り出してシミを消すというものです。
シミやほくろ部分を爪ようじなどで軽く引っかいておき、その上に塗ると効果が高いようですよ。
大人気で売り切れ続出のカソーダ、重曹2:ヒマシ油1の割合で混ぜて手作りすることもできます。

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②ワートモールバニッシュ
②ワートモールバニッシュ

インターネットではWMVクリームと表記されていることもあります。
これもアメリカ製の製品です。ほくろやイボなどの除去に。植物エキス成分で、自然焼灼を促します。
通常は1回使用するだけでOK。消したい部分を、添付のスクラッチ用スティックかミニやスリで軽くこすってから塗布。20分でほくろを根絶し、数週間でかさぶたとなってはがれます。

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ニッキーモールアウトクリーム
③ニッキーモールアウトクリーム

ハーブ成分でほくろを消すニッキーモールアウトクリームは、フィリピン製。フィリピン特許庁で、その技術を50年間守られている信頼の製品です。
スクラッチクリームとノースクラッチクリームの2種類があります。
スクラッチクリームは、ほくろを軽くこすって、その上に塗るタイプ。塗布後10分で終了です。
ノースクラッチクリームは、こすらずほくろに直接塗る、肌に優しいタイプですが、塗布後1~6時間待つ必要があります。

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